朝が苦手な人必見!絶対に早起きができるようになる5つのコツ

みなさんどうもこんにちは

ビバちゃんねるのビバです

突然ですがあなたは朝に強いですか?

人生は有限で、時間にも限りがあります

その中で自分の時間を有効に生み出す為には早起きは有効な手法と言えるでしょう

しかし早く起きようと思ってもついつい二度寝してしまったり、アラームの音にすら気付けない方もいるのではないでしょうか

今日はもともと朝起きるのが苦手だった僕が簡単に起きれるようになった早起きのコツを行動編と思考編に分けて紹介したいと思います

ぜひ最後までご覧ください!

行動編

強力な目覚ましをセットする

実はこれが一番効果があります

目覚ましでなんとなく目が覚めるけど、すぐに止めてしまい二度寝してしまう

そんな方も多いのではないでしょうか

考えてみればこれは当たり前のことです

眠いときに大音量の音楽で起こされボタンを押せばその音楽が止む

この様な状況でボタンを押して二度寝をしてしまうのはいかにも動物らしい当然の本能だと思います

そのための解決方法として

強力な目覚ましをセットするんです

オススメのアプリはこちらです

おこしてME ( アラーム ) - Alarmy
おこしてME ( アラーム ) – Alarmy
開発元:Delight Room Co., Ltd.
無料
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起こしてMEというアプリを入れると

アラームを止めるためのミッションを設定することができます

そのミッションをクリアしない限り絶対にアラームは止みません

ミッションは

  • スマホを振る
  • 数学問題
  • 記憶ゲーム

などがあります

この中で一番オススメなのは数学問題です

難しいを設定すると

(14*3)+79 = ?

のような問題が3問出るので

14*3は42で、42+79=121で、、

といった具合に3問を解くと頭を使っているのであっという間に目が覚めます

ベットから飛び降りる

さて、これで目が覚めました

しかしここからが難関です

目は覚めたもののもう一度寝っ転がればまたあの至福の睡眠の世界に行くことができてしまいます

そうならない為に思考停止してベットから飛び降りましょう

ベットがなければ寝てしまうことはありません

ちょっとでも目が覚めた瞬間にベットから離れてしまうのです

カーテンを開け、日光を浴びる

ベットから降りることができてもまだ難関は続きます

再びベットにダイブしてしまえば寝てしまいますからね

それを防ぐ為に、ベットから降りたらその足でカーテンを開け、日光を浴びます

日光には身体を目覚めさせる効果があることです

日光を浴びることで身体を強烈に起こしましょう

これでも起きることができないあなたへ

まずは上記を全て試してみてください

これで30%ほどの人は起き上がることができると思います

けどまだ起きれない人も多いと思います

実は僕もそうでした

行動編はこれで完璧なので、次は意識を入れ替える必要があります

思考編

前日に強く意識する

みなさんも経験あると思うのですが

旅行の前日や、遠足の前日はワクワクしていてしかも絶対に寝坊ができません

そのような状況だとアラームよりも早く目が覚めてしまった経験はありませんか?

これを日々の日常でも感じれるようにするんです

昨日の夜と今日の朝の自分は別人です

せっかく早起きしようと昨日の夜の自分が思っていても今日の朝の自分がそれを否定してしまえば起きることはできません

しかも朝は寝ぼけているので起きなくても良いか。。という気持ちになってしまいます

そうならない為に強烈に前日に

「明日は起きる明日は起きる明日は起きる」

と念じるのです

そうすると次の日の朝

「あ、起きなきゃいけない」

という使命感を感じて起きることができますよ!

友達と早起きグループを作る

強制力を作るという観点ではこれも重要です

早起きグループを友達と作り、起きられなかったらジュース奢りなどの罰を作るのです

そうすることで金銭的インセンティブが働いて起きれるようになります

後は、単純になんか悔しいから負けたくないというのもあると思います

人は自分で決めたルールは簡単に自分で捻じ曲げてしまいますが

人と決めたルールであれば捻じ曲げることはできません

強制力を作って早起きを行なっていきましょう

まとめ

さて、今回は早起きできる5つのコツを紹介していきましたがいかがでしたか?

これだけのことをしていても僕もたまに早起きに失敗してしまうこともあります笑

ただそんな時にそこまで悲観的にならない様にしてください

一回「もうだめだ」と思ってしまうと次の日から早起きを辞めてしまい、結局いつも生活に戻ってしまいます

早起きを成功させるコツは上記のことを徹底しながらも、早起きに失敗したとしても自分を責めすぎない、ですよ!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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